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2004/07/10

non title

「直接話したかったから」と職場の方からあることを告げられた。2週間ほど前に、ランチでもどうですか?と誘われ、今日の約束で出かけたのだが、あいにくちょうどその時間は雷雨となり、でも、なんか印象的だよね、って言いながらレストランへ向かう。6歳も年下の彼女はすごくしっかりしていて、落ち着いているので、歳の差を感じさせない。(私が未熟ということもあるけど)
「メールや電話で伝えるのは簡単だけど、そうしたくなかたから」と、そういう考え方がとってもいいなぁと思えた。それで食事に誘ってくれて、2週間もあたためておいてくれて。
彼女にとって人生の大切な事実。おめでとう!!

というわけで今夜はとても気分がよく、この日記を書きながらクレーム・ド・カシスをロックで飲んでいる。音楽はノラ・ジョーンズで。

あるHPを読んでいたら、「透明人間になれたら何をする?」という質問があって、私はどうするだろう?と考えている。
飛行機に乗ったときファーストクラスにちゃっかり移動する、とか。(この場合、特上のサービスは受けられない)
映画をタダで見まくる、とか。
でも、盗み聞きはしたくない。知らないほうがよいことがたくさんあるような気がして。

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